【女性をメロメロにする】ビジュアルやスペックを超えるモテテクニック

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イッサP

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音楽プロデューサー

・RoNi Projectの代表

・RoNiの音楽プロデューサー

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・ブログで数万円稼いでいる

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イケメンかどうか?は、女性にとって絶対必須の条件ではありません。
その証拠に、日常的にルックス完璧な男性と仕事をしている女優さんやモデルさんがお笑い芸人と結婚する!なんてことはよくある話です。

なぜ美女と野獣カップルが誕生するかといえば、女性を惚れさせる何かがあるということ。
ここで”年収が高い”とか”オシャレだから”と思った人はまだまだ非モテです。
たしかにどちらもモテ要素ではありますが、このモテ要素を上回るモテテクニックがあります。
そもそも男性の最大のモテ要素は、自信です。
イケメンだったり、年収が高い男性は根拠となるスペックがあるので自信に繋がり、女性から見て頼りがいがあるように見えます。
でもこのようなスペックは、欲しいからといってすぐに手に入るようなものではありません。
それにこのようなスペックは、差別化しにくいですし上には上がいる果てしない勝負になってしまいます。
なのでスペックをあげる努力をすることは大切ですが、モテテクニックを習得するほうが楽に女性を惚れさせることができます。
モテテクニックを習得すれば、モテ経験も増え自分に自信がつくので相乗効果でまた女性から引く手あまたになるでしょう。
なので今回は、ビジュアルやスペックを超えるモテテクニックを紹介します。

効果抜群ながら知る人ぞ知る贈り物は”花”

女性を喜ばせるプレゼントが出来るということはモテる男性の要件のひとつ。
しかし、欲しい物がわからなかったり、女性の好みがわからなくて困っている男性も多いのではないでしょうか?
モテ効果は抜群なのに、多くの男性が選んでいない贈り物は”花”です。
男性は花束をもらっても「どうやって処理しよう・・・」って思ってチョイスしませんが、女性は処理が大変でもやっぱり花をもらうと嬉しいです。
女性は花を見ると、ポジティブで華やかな気分になるといわれています。
花束をもらうのは少し特別ですし、ちょっとしたお姫様気分を味わうことができるのでそんな気分にさせてくれた男性は王子様のように見え、好印象です。
心理学的研究でも、花がある場合とない場合では女性を誘った際の成功率が30%も増したという結果も出ています。
この結果を聞くと、女性が好きなロマンチックなラブストーリーによく大きな花束を持つ男性が登場するのも、なんだか納得しますよね。
女性は花が好きというイメージは何となくありながら、男性側が軽視しているため花束は穴場的プレゼントです。
贈る女性のイメージやぴったりの花言葉を調べて、花束をプレゼントしてみましょう。

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動物好きの男性はモテる

動物好きだったり、ペットを可愛がっているところをアピールするのは有効なモテテクニックのひとつです。
ペットを可愛がる男性は、女性にとって面倒見が良い優しい人という印象を持たれます。
世話焼きな面倒見の良いということは、女性は無意識レベルでその男性が魅力的に見えてしまうのです。
なぜなら、進化心理学的に子育てにふさわしい男性を選ぶように女性は進化しているため。
男性が自分の遺伝子を残すために若い健康な女性に惹かれてしまうとの一緒で、女性も子育てを積極的にしてくれるような面倒見が良い男性に魅力を感じるようになっています。
男性に比べて子育てに対して割くリソースが多い女性の生物としての特性と言ってもよいでしょう。
なので動物を可愛がったり、ペットをお世話している男性に、女性は生物学的に惹かれてしまうというのです。
面倒見がよさそうと思われればよいので、動物は苦手という人は子供と戯れることでOKです。
男性はどうしても「自分の凄いところ」など武勇伝をアピールしがちですが、面倒見が良いアピールをすることによってもモテは作ることができますよ。

女性を誘うときは満腹&リラックス時に

女性からホテルに誘うことはハードルが高いことです。
女性は待つことしかできないからこそ、スマートに誘ってくれる男性にはキュンとするものです。
しかしタイプの女性をホテルに誘いたいときはいつのタイミングで誘っていますか?
もし良い雰囲気ではあるのに、誘っても女性側がなかなか乗ってきてくれない原因は誘うタイミングにあるかもしれません。
なにより女性と男性では、性欲が高まるタイミングが異なっています。
男性は興奮を感じると性欲が高まりますが、女性はお腹がいっぱいの時や安心してリラックスしている時に性欲が高まるといわれています。
女性は妊娠したら自分の体の中で命を育てなければなりませんので、心身ともに満たされていないと性欲が高まりにくいのです。
だから女性をホテルなどに誘う際には、楽しい会話をして緊張をほぐし、おいしい料理を食べた後にしましょう。
関係があまり深くない出会って間もない間柄の女性に、OKをもらいたいのであればデザートまで食べてもらいましょう。
甘いものを食べた後は、相手のことをより高く評価するといわれています。
なぜかというと、甘いものを食べた後はドーパミンが出るので好印象を受けやすくなり、”好き”という感情を受けやすくなるためです。
食欲がなかったり、食事にするには合わない時間にしか誘えなかったときは、最低限スイーツをだけでも一緒に食べるということをすると成功率が上がりますよ。

言い訳を作ってあげることがベスト

タイミングを見計らっても、OKがもらえないときは誘い方が悪い可能性があります。
日本の女性は大和撫子精神で育っているせいか、自分からガツガツと仕掛けることに抵抗がありますし、なんといっても”軽い女”と思われたくない!と心の底で思っているんですよ。
だから本心では、”誘いに乗っても良い”っと思っているのに「OK!」と言わないということがあります。
なのでそんなときには、女性は”仕方なく誘いに乗った”という状況にしてあげましょう。
「俺がもう1杯付き合って!って言っちゃったから終電なくなったったね、ごめん」とか「楽しくて時間忘れてた!遅くなったから送るよ」とか、男性側のミスでそうぜざる負えなかったと女性が言い訳できるような状況を作るのです。
そうすれば女性は、自分は「そういう状況で仕方なかったから~」と言い訳できるので、”軽い女”という印象が薄くなり、誘いに乗りやすくなります。
女性は”女性なりの見栄”みたいなのがあります。
”自分もその気だけどアタックされるのを持つ”という、女性のわがままな一面ではあるのですがこれを上手に背中を押して上げれるのがモテ男です。
脈ありだけどもう一押し欲しい!というときは、”言い訳”を作ってあげるということを意識してみて下さい。

モテテクニックは早めに使う

今回紹介したモテテクニックは、男性にとっては認識が違っていたかもしれません。
女性と男性では、脳の作りが違いますし違う生物と言ってよいほどの違いがあります。
たとえば、男性と女性では恋愛のスピード感が違います。
女性は生物学的に、妊娠できる期間が決まっているので「この人素敵!」と思っても相手がアタックしてこなかったら早めに”脈ナシ”と判断しさよならします。
しかし男性は、自分の気持ちに気づくのが遅く自分の気持ちを言語化するのが苦手です。
なので、男性が自分の気持ちに気づき決意して目当ての女性に気持ちを告白するまでの間に、女性側が”脈ナシ”と判断してしまうなんてことはよくあることです。
今回紹介したテクニックは、ビジュアルやスペックに左右されないテクニックです。
自分が思っているよりもスピーディーにこのテクニックを使っていくことがモテ男の秘訣です。
このテクニックを使ってモテていけば、自信もついてモテモテ度はうなぎのぼりですよ。

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